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参考文献


「栃木の城+α」で使用した参考文献を載せます。
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<城のページ>

●書物

各市町村史
『都道府県別日本の中世城館調査報告書集成』(東洋書林)
『藩史大事典』(雄山閣)
『国別 城郭・陣屋・要害・台場事典』(西ヶ谷恭弘編、日本城郭史学会)
『日本城郭大系』(新人物往来社)
『地方別・日本の名族』(新人物往来社)
『国史大辞典』(吉川弘文館)
『角川日本地名大辞典』(角川書店)
『続群書類従 21下 水谷蟠龍記』(続群書類従完成会)
『続群書類従 21下 水谷蟠龍記(異本)』(続群書類従完成会)
『下野一国』(横田幸哉、東西文献)
『宇都宮興廃記』
『那須記』
『街道を歩く1 日光街道』(大高利一郎、のんぶる舎)
『栃木の城』(<監修>島遼伍、下野新聞社)
『栃木懸史 第7巻 古城址編』(田村善吉、臨川書店)
『壬生領史略(壬生町史編さん委員会)』
『下野伝説集3』(栃木県連合教育会文化部、栃木県連合教育会)
『栃木県の歴史散歩』(栃木県歴史散歩編集委員会編、山川出版社)
『下野の中世を旅する』(江田郁夫、随想舎)
『鹿沼の城と館』(鹿沼市史編さん委員会)
『芳賀の文化財 第19集 城館・陣屋跡 編』(芳賀郡市文化財保護保護審議会連絡協議会)
『那須の戦国時代』(北那須郷土史研究会、下野新聞社)
『近世栃木の城と陣屋』(杉浦昭博、随想舎)
『改訂増補 近世栃木の城と陣屋』(杉浦昭博、随想舎)
『北関東会津戊辰戦争』(島遼伍、随想舎)
『下野の戊辰戦争 カラービジュアル版』(大岳浩良、下野新聞社)
『野木町の歴史』(大西政男)
『栃木の日光街道‐荘厳なる聖地への道‐』(下野新聞社)
『中世の祇園城』(小山市立博物館)
『下野・宇都宮一族』(七宮A三、新人物往来社)
『下野長沼氏 (中世武士選書)』(江田郁夫、戎光祥出版)
『朝鮮通信使・琉球使節の日光参り』(佐藤権司、随想舎)
『宇都宮氏歴代の足跡‐多気山城ができるまで‐』(石川速夫、宇都宮市制百周年記念城山地区地域イベント実行委員会)
『栃木県埋蔵文化財調査報告書第149集 田間東道北遺跡』(栃木県教育委員会、財団法人栃木県文化振興事業団)
『栃木県埋蔵文化財調査報告第288集 祗園城跡関連遺跡』(栃木県教育委員会、財団法人とちぎ生涯学習文化財団)
『仙台領内古城・館』(紫桃正隆、宝文堂)
『奥州探題大崎氏』(大崎シンポジウム実行委員会編、高志書院)
『古代を考える 多賀城と古代東北』(青木和夫 岡田茂弘編、吉川弘文館)
『北上川下流の郷土誌 葛西氏と山内首藤一族 −女川(飯田)口説−』(紫桃正隆、宝文堂)
『仙台領の戦国誌 −葛西大崎一揆を中心とした−』(紫桃正隆、宝文堂)
『仙台藩の歴史 伊達騒動』(平道重、宝文堂)
『陸奥伊達一族』(高橋富雄、新人物往来社)
『仙台城』(PHP研究所)
『関東の名城を歩く 北関東編』(峰岸純夫・齊藤慎一編、吉川弘文館)
『関東の名城を歩く 南関東編』(峰岸純夫・齊藤慎一編、吉川弘文館)
『戦国時代の終焉』(齋藤慎一、中公新書)
『長井戸城 第1次・第2次発掘調査報告』(境町教育委員会)
『中世の真壁氏』(ふるさと真壁文庫 bP)
『真壁町の城館』(ふるさと真壁文庫 bT)
『高井故城記』(山田芳雄、崙書房)
『古河公方足利氏の研究』(佐藤博信、校倉書房)
『中世武士選書7 新田岩松氏』(峰岸純夫、戎光祥出版)
『埼玉の古城址』(中田正光、有峰書店新社)
『幸手一色氏 ‐系図から伝承まで‐』(幸手市史調査報告書第9集)
『中世の城館跡 ‐埼玉県北足立・南埼玉・北葛飾地方‐』(埼玉県立歴史資料館)
『東葛の中世城郭』(千野原靖方、崙書房出版)
『城巡礼 諸行無常 東京48ヵ所めぐり』(東京地図出版)
『神奈川県の歴史散歩 上 川崎・横浜・北相模・三浦半島』(神奈川県高等学校教科研究会社会科部会歴史分科会編、山川出版社)
『二条城』(PHP研究所)
『元離宮 二条城』(京都新聞出版センター)
『信長公記』(榊山潤訳、教育社)


論文

『鹿沼市史研究紀要 第5号 かぬま−歴史と文化−』「下野国の街道と宿場町に関する基礎的研究」(伊藤寿和、鹿沼市)
『小山市立博物館紀要第7号』「小山の評定跡・御陣所跡をめぐる諸問題」(平田輝明、小山市立博物館)
『日本城郭史研究叢書3』「武蔵野の城郭址 武州小机城の研究」(西ヶ谷恭弘、名著出版)
『小山市史研究 第4号』「藤井氏と藤井城周辺」(和久井紀明、小山市教育委員会市史編さん室)
『小山市史研究 第6号』「藤井城についての覚書」(菊池卓、小山市教育委員会市史編さん室)


<テーマで見る中世史> 

書物

各市町村史
『華 阿弥陀仏 一向寺歴史紀行』(島遼伍、清照山一向寺)
『下野国黒羽藩主大関氏と史料保存』(新井敦史、随想舎)
『太平記』(新潮日本古典集成、新潮社)
『知られざる下野の中世』(橋本澄朗・千田孝明、随想舎)
『日本の歴史9 南北朝の動乱』(佐藤進一、中央公論社)
『群書類従 21 難太平記』(続群書類従完成会)
『足利尊氏と直義 京の夢、鎌倉の夢』(峰岸純夫、吉川弘文館)
『足利尊氏再発見』(峰岸純夫・江田郁夫、吉川弘文館)


論文

『宇大史学 4号』「永正九年の「宇都宮錯乱」について‐戦国期宇都宮氏研究の前提として‐」(市村高男、宇都宮大学史学会)
『栃木県立文書館研究紀要第6号』「秀吉の宇都宮仕置‐関東仕置と奥州仕置‐」(小林清治、栃木県立文書館)
『下野宇都宮氏』「南北朝期の宇都宮氏‐宇都宮氏綱を中心に‐」(清水昭二、戎光祥出版)
『日本古文書学論集7 中世III』「足利家時の置文」(中村直勝、吉川弘文館)




*「城のページ」と「テーマで見る中世史」で同じ本を使っている場合もあり、その場合は「城のページ」を優先して載せています。